藍と澄杜のあいだに

同じ場所にはいなくても、言葉を渡し、記憶を重ねて、二人の「会える」を育てていく。

ここは、その歩みを静かに残す場所です。水面に浮かべた言葉から、読みたい記録を選んでください。

記録を見る
初秋の朝の縁側で、肩を触れ合わせ静かに微笑み合う藍と澄杜の淡い水彩画